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韓流ぴあ 2020年3月号

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久しぶりに表紙を飾った『韓流ぴあ』
FCの配送は夜間に依頼していたので、一足先に書店で確認。

なんて素敵な表紙なんでしょ。
眩しいオーラ全開でスイッチの入ったリダの存在感は半端ないです。
こんなにわくわくして雑誌を手に取るのは何年ぶりかしら。

2014年9月30日号以来だから、実に5年半ぶりです。
こうやってまた表紙を飾れる存在になったことがとても嬉しい。

数多の韓流雑誌が廃刊する中で、こうして刊行を続けている『韓流ぴあ』も素晴しい。


表紙を飾った過去の号を振り返ると…

2010年10月31日号  インタビュー9ページ+イタkiss記事4ページ

2011年10月31日号  Break Downリリース記事8ページ

2014年 9月30日号  感激時代インタビュー記事8ページ

2014年の号以外は、最新号もすべてリダを良く知る青木久美子さんの取材記事です。


今回はシンフォニー公演、HENECIA MUSIC設立、GEMINIバンド、対バン、音楽への思いなど多岐にわたって8ページのインタビュー記事掲載。

ジャパンツアー・八王子2日目と押尾コータローさんとの対バンのレポートも、限られたスペースにたくさんの情報を書いてくださっています。


グラビアで今までと違うのは、白い歯を見せているリダがいないこと。
自信に満ちた真っ直ぐなまなざしで、余裕のある穏やかな笑みを湛えて。
…何度見ても素敵♡


巻末の「表紙の人」コーナー
綴じ込みハガキで応募する「サイン入りチェキ」のプレゼント

…書店での草の根運動も忘れずに。




2020-02-23(Sun)
 

<月TOUR>の余韻の中で

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私の<月TOUR>が終わりました。
ツアーのスタート前は無謀に思えた全公演参加でしたが、元気に最後まで足を運ぶことができました。

まだ最後の神奈川公演の余韻が残っているのに、ポーカーフェイスな日常生活は淡々と時を刻んでいます。
誰にでも平等にある24時間がカスタマイズされたような不思議な感覚です。

初めてだったんです。こんなにたくさんの公演へ行くこと。
ツアーの発表を見たら予想に反して週末や祝日の開催が多かったのと、関東圏の会場だったので。
すべて日帰りで行くつもりでした。
でも一度くらいはリダと握手したかったので、友達とゆっくり会えるように大阪で一泊することにしました。

2月1日から20日までの期間で参加した公演は<月TOUR>の9公演と新木場の1公演、合計10公演。
2日に一度参加したことになります。
有休は全休が3日、午後休は2日取りました。

静岡、名古屋、大阪は新幹線移動でした。
いつも新宿で指定を取り、東京駅へ移動して乗車しました。
新幹線は身体が楽なんです。
贅沢だけど疲労の少ない移動を選択。

ひとりなので眠れるし、コメントの返事を書く時間もあります。
駅に着いてから指定を取るので、列車に合わせて自宅を出る必要もないし。
ストレスなく動けるので気持ちが楽でした。

公演後、帰宅してレポート書き。
書き上げて2時間ほどの仮眠で出社。
どこまでやれるかわかりませんでしたが、翌日にはすべてのレポートをアップすることができました。

今回は毎回内容が違ったせいでしょうか、レポートを書くのが楽しくて仕方がありませんでした。
リダのコンサートはどれも楽しいのですが、こんなわくわくした気分は私にしては珍しい。

リダの言葉を形にして残したい、と思って書きました。
その思いを裏切らない愛すべきトークでいっぱいの公演でした。
そして最後はあの手紙ですものね。

もう気楽に生きていいのに、そう思っています。
でも、リダのファンへの気持ちはすごく嬉しいです。

レポート用紙を見て、会場で声をかけてくださる方がたくさんいらっしゃいました。
近くにいらっしゃると緊張してレポート…してました。
楽屋裏を見せているみたいで。
いつも読んでくださってありがとうございます。
ご挨拶いただいた皆さまもありがとうございました。

2日連続の会場は、初日がいつも取れなくて、友達に助けてもらいました。
だから初日は2階で会場全体を楽しんで。
翌日は1階で楽しんで。
とてもいいパターンで参加できたと思います。

ボーナス吹っ飛びました。
でも計算しちゃいけない、と友達と話してます。
投資した分よりも有り余るほどの楽しい時間をすごすことができたから。
受け止めた幸せな時間はお金では買えないものだから。

ブレイクタイムやフォトタイムが最後には無くなったこと。
それに対して残念に思う事はあっても、納得している方が多かったと思います。
公演の流れや雰囲気を壊さないように。
リダの思いのまま、公演が進むように。

それで突然セトリが変わることもあったし。
それで素晴しい歌を聴くこともできたし。
全部行ったからこんなことを言えるのですけど。
 
ツアーの最初から見ていると、試行錯誤の連続のように見えました。
ファンとの距離を計っているように思えた場面もありました。
客席に降りることもあれば、そうでないこともあり。
2階に来ることもあれば、会場によってはできなかったり。

ただ言えるのは、留まることなく進化を続けたステージであったということ。
新しい試みをやり続けていたということ。

どうすればより良い音楽を届けることができるのか、
自分のやりたい音楽を一緒に楽しんでもらえるのか、
アーティストとしての方向性を確信したというリダです。

これからの進化が楽しみですね。
それに応えることのできるファンになりたいと思います。
応援し続けるファンでありたいと思います。

公演に参加することが日常生活のような2月でした。
そんな時間をすごすことができて幸せでした。
そして元気に駆け抜けられたことに感謝しています。





2020-02-22(Sat)
 

KHJ Japan Tour 2020 月と太陽と君の歌<月TOUR>in 神奈川 レポ

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7都市9公演の<月TOUR>が幕を閉じました。
オーラスの神奈川にはたくさんの方が駆けつけました。

通路先にある階段が見えないので確かめに行きました。
ステージ正面には階段はなく、サイドのステージには小さな階段がありましたが、スピーカーに遮られて使うことはないと思いました。
今日は降りない公演なのだろうと。

いつもと違う雰囲気に、何かあったのでは、と少し怖い気持ちになりました。
長くファンをしている間に、そういう癖がついてしまったのかもしれません。5年前の今日という日に感じた胸の痛みを思い出して。
でもそれは杞憂でした。

トークは少なかったけれど、いつもの「冗談です」というセリフもなくて、想いを込めて選んだ言葉が語られました。
ずっしりと愛にあふれた言葉が。

いつかリダに書いた手紙の返事のようなトークでした。
そしてリダの口から語られた初めての「使命感」という言葉。

BREAK TIMEもなく、リダの歌だけで駆け抜けた公演でした。
これからも歌を歌って行く…そんな決意を感じさせるようなステージ。
無駄なものを削ぎ落とした、歌に全力を注いだステージ。
これは<太陽TOUR>につながるものなのでしょう。


KHJ Japan Tour 2020 月と太陽と君の歌<月TOUR> リダ、そしてGEMINIバンドの皆さん、お疲れさまでした。
素晴しいステージの数々を、ありがとうございました。



18:06
待ち焦がれたように湧き起こる手拍子の中、GEMINIバンドのメンバが登場します。


18:07
映像が始まり、KANAGAWA公演の文字が映し出されると大きな拍手が響きます。



① 月と太陽と君の歌  

ピアノのイントロで歓声とざわめきが起こり、立ち上がりリダを迎える準備をします。

上手からドラムセットの後ろを通り、ステージ中央からリダが登場します。
ナチュラルなやや左寄りに分けた髪。
ジャケットというよりは、ボレロといったデザインの前身頃裾が丸くカットされボタンのない上着。
襟と胸ポケットとカフス部分にミシンステッチが入っています。
インナーは飾りのない黒T。
パンツはジャージ素材?センターラインが入り裾がやや広がったデザイン。
つま先に丸みのあるブーツ。
規則的にチャームが付いている金のネックレス。
ブレスレットもリングもなし。イヤモニは黒。

GEMINIバンドのドレスコードは黒。
ソヒョンさんの短パンに透ける素材のスカートが素敵でした。

    
② PURE LOVE(日本語ver.)    

声が出ているような気がします。

                 
③ Save Today (New ver.)  

客席に何度もマイクを向け、一緒に歌いたいリダ。


(日本語)神奈川の皆さん、こんばんは。ついに2月の最後のステージになりました。
月の最後の公演ということで大勢の方が来てくださいました。
今日はたくさんの準備をしていらっしゃいましたか?
僕も今日のためにGEMINIバンドの皆さんとすごいステージを準備しました。
皆さん、表情を見てもすごい覚悟をしたな、って見えます。
今日も皆さんのために、愛と感動と情熱をすべて注ぎ込みたいと思います。
『月と太陽と君の歌』でステージをオープンしたんですが、本当にいいですよね。
皆さんも笑顔を見せてくださっていますし、序盤から騒ぐために、そして希望を届けられる曲をお聴きいただいたので。皆さんが疲れている姿をまったく見えずに(笑)
このように素敵な雰囲気の中で愛の歌を聴いていただきたいと思います。
今日の公演のテーマは、大きく4つになるんですが、最初は「愛」です。


④ The Smile In Wine(屋台で)    

まぶたを閉じて、情感を込めて。

           
⑤ LOVE SONG 日本語ver.)  
          

⑥ KISS KISS (日本語ver.)   

ダンスはありませんでした。

       
⑦ Cappuccino(New ver.)

トークも曲紹介もなく曲が休み無く続きます。
リダはジャンプし、手拍子。
手をぐるぐる回し会場を盛り上げます。


⑧ Do You Like That    

sexyの歌詞部分の振りに会場が湧きます。
間奏のダンスにヘイ!の掛け声が楽しい。


⑨ Lucky Guy (韓国語 New ver.)

声が小さいとアピール。
ギター隊とダンス。


⑩ HOT SUN    

まさに疾走するステージです。
駆け抜けるリダに会場がついて行くという感じ。

                 
⑪ 神奈川 MOONLIGHT

歓声が続く中、ウンチョンさんのギターが奏でるフレーズにリダの声が絡みます。

(日)皆さん、1階、立つ。2階の皆さん、テンションNO~2階いない?3階の皆さん、テンションOK!
ん~マミヤ~いいね。
神奈川~マミヤ~
Yeh,、ヘイ!神奈川~
神奈川~まだ夜や~(口を開けておどけた表情)
イヤァ!

GEMINIダンサーズと楽しそうにダンス。


⑫ I 'm a million (日本語ver.)   

              
⑬ Bark Matic    

リダは叫びまくり、天を仰ぎ歌う姿はとても気持ち良さそうです。

はあっ、はあっ
(日)暑いね。
今日はよく遊んでくださってますね。
やはり公演は最後です。
キツイですよね?
今日は座る時間はあまりありません。
でも少しだけ休む時間をください。
バンドの皆さんも水を飲んでください。
皆さんも。
(客席からの声に反応せず話し続ける)時間の経つのがすごく早いです。
今日は皆さん「え?終わったの?」と思われるような盛り上がれる曲を準備しました。
2回目の時間でした。
2回目は「歓喜」喜び。
皆さんに充分に情熱を感じていただけたと思います。
今度の時間は心の痛みです。
「別れ」をテーマにしました。
できるだけ雰囲気を落ち着かせたいと思うんですが、今日は皆さんの心に深く響くいいコンディションだと思います。
次に聴いていただくのは、もう取り戻すことができない「別れ」ですね。
ひとりの男の、もう一度戻って来てほしいという心の叫び、そんな感じの歌です。
(日)聴いてください。

                        
⑭ 風車 re:wind (Original ver.) 


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⑮ Life Without You -セピア色の時-  

re:windで男の気持ちを、Life Without Youで女の気持ちを歌いました。

  
⑯ 四季(日本語ver.)  

日本語歌詞の美しい『四季』が好きです。
レコーディングはもっと軽く歌えば良かったと言っていたリダですが、現在は想いを込めて力強く歌い上げます。

リダの立つマイクスタンドに5枚のピックが並べて挟んでありました。
それは次の曲のために。


⑰ 君だけを消せなくて(ギター演奏)

押尾コータローさんのサイン入りギターを奏でながら歌います。
ウンチョンさんもコーラスに参加。


(日)一緒に!

客席の歌声が会場を満たしていきます。


ネ、はぁ…(日)どうでしたか?
いつも以上に大きな声で歌ってくださいましたよね?
『君だけを消せなくて』はいつもより胸に迫って来ました。
今は別れの痛みを歌ったんですが、今度は「希望」を叶えたいです。
前にも言ったと思うんですが、皆さんは各自それぞれ心の痛みをあると思いますし、ここに来るまでにとてもつらい時間をすごして来たと思います。
僕たちが生きて行く中で絶望を感じることもたくさんあります。
僕という人間から皆さんが「希望」を感じてくれたとしたら、喜んでこのステージの上でずっと歌い続けたいです。
いつの時からか使命感が生まれたんです。
以前は僕の人生は僕の人生だ、他の人の人生は他の人の人生だと思っていたんですが、僕は誰かを幸せにしたり、悲しませたり、笑ったり、泣かせたり、そうすることが僕の使命感なのではないか、そういう使命を持って生まれてきたのではないかと思うようになりました。
いつまでになるかわかりませんが、ずっと皆さんの前で一緒に歌って、楽しんで、そして一緒に生きて行きたいと思います。
皆さんの「希望」のために歌いたいと思います。


⑱ Paradise (日本語ver.)

ミラーボールの光を広げた両手で受け止め歌うリダです。


⑲ NEW WAY

エンディングの部分はキーボードでアレンジしてあり、リダの語りが入りました。


⑳ THIS IS LOVE 

THIS IS LOVEのキーボード演奏が続く中、リダが語り始めます。

ネ……キム・ヒョンジュンはこの道を歩いて行くんだということを、確かにお見せできたツアーになったと思います。
本当に皆さんは僕にとって大切な存在です。
僕たちが後で会場ではなかったとしても、いつか平凡な人間になって道端でたまたま出会ったとしても、その時もずっと僕は皆さんに感謝の気持ちを持ち続けます。
いつも感謝して愛して生きて行きます。
(日)皆さん、愛しています。皆さんの手を絶対 離さない。

  
㉑ Take my hand (日本語 New ver.)      

(日)絶対離さない!

最後は右手の拳を力強く突上げて。
リダは歌いきった清々しい表情で眩しそうに会場を見つめていました。
熱い空気の会場で、歓声と声援に笑顔で応えます。

ネ-、今日は皆さんに4つのメッセージをお伝えしました。
その感情のすべては僕が生きて来た中で感じたことであり、おそらく皆さんも感じて来たと思います。
今言った4つの感情というのは、感じたくないと努力をしても…れるものではありません。
いつでも僕たちの元にやって来る感情です。
なので僕たちはお互い未熟な人間ですので、お互いに頼って生きているのかもしれません。
あぁ…もうコンサートを終える時が来たようです。
あぁ…最後の曲は、僕が初めて作詞作曲した曲です。
この曲を皆さんのことを想いながら書きました。
そしてこの曲を書いている時には、2、3年くらい前ですけど色んな感情に浸って心を痛めながら書いていました。
この曲を作ったのは3年前になるんですけど、3年経って今もこうしてアーティストとして成長していきたいと思います。
最後の曲です。
この歌を皆さんに捧げます。
もし雰囲気が沈んでしまっても、アンコールはお願いしますね。
(襟元から隠れてしまったネックレスを出しているリダ)
この歌はネックレスが見えた方がいいと思います。
キラキラ光った方が感情が高まると思います。
(日)皆さん、本当にありがとうございました。最後の曲です。

       
㉒ HAZE (日本語 New ver.)

ペンライトは動かずじっとしたまま、リダの歌に聴き入っています。
ピアノの演奏に合わせて、ドラマチックな歌唱を聴かせてくれました。
一番新しい曲を最初に、そして一番最初に作った曲を最後に。
そういう意味のあるセットリストでした。

映像に大きな拍手。


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20:07
GEMINIバンドのメンバ登場。


Encore

㉓ HEAT

再び上着を着て登場。

(日)皆さん、大きな声で!2階、3階の皆さんも!


㉔ BEYOND CRAZY


㉕ SO WHAT? 

黒Tになって歌唱。
飾りのないシンプルな姿が、飾りのない音楽だけのステージを表現しているようです。
最後は「SO WHAT!」と叫んで俺様ドヤ顔炸裂。

(日)今日どうでしたか?皆さんのおかげで最高でした。
最後の曲です。最後の曲なので大きな声で遊んでみましょうか?
歴史上1番大きな声で歌ってください。


㉖ Good-bye

メンバー紹介ではウンチョンさんがギターの裏側に「3月に会いましょう」の紙を貼って見せてくれました。
ソヒョンさんは指ハート。
それぞれに工夫を凝らしていました。

歌い終わったリダはフラフラ。
そんなリダを励ますべく、KHJコールが起こります。

(日)ホントにホントに最高でした。
今日は月ツアーの最後ということで、皆さんに伝えたいことがありました。
なので映像を作ってみたんですが(ギターを抱える)
ギターに集中せずに、僕が聴いていただく、
音楽を聴きながら、映像に集中してほしいと思います。
僕はしばらく照明を消していただいて、皆さんにお願いしたいと思います。

暗い中でギターを弾くリダを、スクリーンの灯りがほんのり照らしていました…



TO HENECIA 

HENECIAの皆さん、いつの間にか2月の<月TOUR>も全て終わりました。
皆さんのおかげでこの2月という月も、僕にとってはそれほど長くなく感じられました。
それ程に幸せで、楽しくこの2月を過ごしたようです。
一ヶ月という間、僕も気づかないうちに益々成長したようです。
段々とアーティストとして成長していく自分を見て、
見えなかった未来に対する光を見出しました。
実は今回のツアーを準備しながら、アーティストとしての限界の壁ににぶち当たり、
今回のアルバムを終えたら少し休みが必要だと思っていました。

しかし皆さんとお会いしながら方向性が分かり、
これからの人生をアーティストとしてどうやって向かっていくか確信しました。
自分の職業は皆さんを喜ばせ、時に悲しく…しなければならないことを改めて感じました。
HENECIAの皆さん、一緒に歩んでいきましょう。
少し休んでも大丈夫ですよ。
僕が、皆さんがついて来られるようにゆっくり歩んでいくので、
いつでも気楽について来てください。

愛しています。

感謝しています。

(Wait for me に乗せて)


リダはギターを置くとそのまま、手を挙げ、はけて行きました



20:32



2020.2.20
神奈川県民ホール 大ホール





2020-02-21(Fri)
 
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knob

Author:knob
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